確定申告の勉強会を行いました。

こんにちは、東京店の竹内です。

先日、ベストファーム税理士法人の税理士鈴木と加藤を講師に確定申告に関する勉強会を行いました。

源泉徴収票の見方や確定申告が必要かどうかの判断基準等を学びました。

税に関することと聞くと難しそうと身構えてしまうのですが、とても分かりやすく勉強になりました。

確定申告はベストファーム税理士法人へお任せください!

 

今年もよろしくお願いいたします。

東京シルバーライフ協会の髙橋です。
2018年も何卒宜しくお願いいたします。

昨年末の話。
東京シルバーライフ協会の事務所の営業は29日まででしたが、12月30日に入居契約をされるお客様がいらっしゃいましたので、急遽ウェルケアテラス新座様へお伺いしてまいりました。

昨年3月にオープンしたばかりの綺麗な施設です。
周りも静かで過ごしやすく、なによりスタッフさん達がみなさん元気な声でご挨拶されている姿が大変素晴らしかったです。

話は戻り、お客様に「なぜ年の瀬に入居契約を?」と伺ってみました。

「何かを残したまま年を越すのは嫌でした。今年できることは今年の内に済ませて、すっきりした気持ちで新年を迎えたい」

思わず大きく頷いてしまいました。

やはり新年を迎えるというのは特別なこと。特にこれからの終の棲家という非常に大切なことを中途半端にしたまま年を越したくないということを訥々と仰られて、なんだかこちらも居住まいを正さずにはいられない気持ちになりました。

東京シルバーライフ協会はご高齢者様をご支援しておりますが、人生の諸先輩方のお話を聞かせて頂くと、身の引き締まる思いを感じております。

2018年も数多くのお客様のお力になれるよう、スタッフ一同邁進いたします。

今年も一年お世話になりました。

皆様、こんにちは。東京店の竹内です。

年の瀬がいよいよ押し迫ってきましたが、お元気でお過ごしでしょうか。
さて、本日は今年入社した加宅田と割栢に2017年の振り返りと来年の抱負についてインタビューしました。

【加宅田】
今年の振り返りとして、私は4月までずっと福島市の実家に住んでいました。
そのため東京に引っ越して来てから、すべての事柄が新鮮であっという間でした。
仕事面では初めての体験が多く、東京事務所の先輩に助けられてばかりでした

来年はとにかく教えてもらった業務を慎重かつ、正確に行いたいです。
まだまだ覚えきれていないことがたくさんあるので、年末年始に遊びすぎて忘れないようにしたいです!
プライベートでは旅行に行くという目標があります。
具体的にどこに行くかは決めていませんが、一度も行ったことがない土地で旅行をします!

【割栢】
今年を振り返りとして、成長することができた年だと思っています。
成長できた理由として失敗から学ぶことができたからだと思います。業務でミスをしてしまうことや、
お客様の対応で「もっとこうすれば良い対応ができたのではないか」など思う点がたくさんありました。
失敗してしまった際は、先輩に助けて頂きそこから学ぶことができ、お客様対応では改善点をご指導いただくことで成長できたのではないかと思っています。
これを踏まえて来年の抱負として、自分でできる業務を増やし一人でも安心して仕事を任せてもらえるよう、自分自身のスキルアップを図りたいと思っています。

お二人ともご協力ありがとうございました。
今年も一年お世話になりました。来年もご愛顧の程宜しくお願い申し上げます。

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平素は格別なご高配を賜り誠にありがとうございます。
さて、この度、当社は、下記の日程にて年末年始休業とさせて頂きますので、皆様には、大変ご迷惑をおかけ致しますが、何卒ご理解頂きますようお願い申し上げます。

2017年12月29日 短縮営業(15時まで)
2017年12月30日 休業
2017年12月31日 休業
2018年1月1日 休業
2018年1月2日 休業
2018年1月3日 休業
2018年1月4日 短縮営業(15時まで)

クリスマスのイルミネーション2017☆

みなさんこんにちは。

お客様担当の水野です。すっかり寒くなってきましたがいかがお過ごしでしょうか。

今年は強い寒波が入ってくるそうで、久々に寒い冬を迎えることになりそうです。

ところで、今年も残すところあと半月、町では年末に向けてイルミネーションの飾りつけがされ、毎年のことですがまばゆいばかりの景色を見せてくれています。

私は小田急線沿線のお客様が多いのですが、駅に立派なクリスマスツリーが飾り付けてあったので写真を撮りました。

こちらは新百合ヶ丘駅。まだ明るい時間帯だったのでそれほど写り映えしませんが、鐘の下で写真を取る親子連れが散見されました。

こちらは相模大野駅。これを撮影したのは帰宅時間帯だったのですが、様々な色の変化が見られるツリーを見て、足を止め長い時間眺めている人が沢山見受けられました。

お客様がいらっしゃる施設でも、さすがにこのサイズは無理ですが、スタッフの方々によって心のこもったクリスマスツリーの飾りつけがされていました。

例年だとインフルエンザ等が流行る時期ではありますが、全てのお客様が素敵なクリスマスを迎えられますよう心より祈念致します!

東京店 セミナー「今注目の高齢者施設2017年版」のご報告

こんにちは、東京店の竹内です。

さて、本日は昨日行われた自社セミナーの様子をご報告いたします。

昨年ご好評いただきました、「今注目の高齢者施設2017年版」を今年も行いました。

今年は、10名の方にご参加いただきました。

今回のセミナーでは東京シルバーライフ協会の会員様が多く入居されている株式会社ベネッセスタイルケア様、オリックス・リビング株式会社様より施設の特色やオススメポイントなどについてお話していただきました。

入居ご担当者様より直接お話いただき、施設の比較ができるセミナーとなりました。

ご参加いただきました皆様、セミナー講師を引き受けて下さった株式会社ベネッセスタイルケア様、オリックス・リビング株式会社様、誠にありがとうございました。

全国シルバーライフ保証協会 代理店監査のご報告

こんにちは、東京店の竹内です。

今年も残すところ一か月となりましたね。
毎年あっという間に過ぎていくように感じます。

さて、本日は全国シルバーライフ保証協会で行っている代理店監査についてご報告いたします。

全国シルバーライフ保証協会では8拠点の代理店の監査を今年7月より行っております。7月に九州シルバーライフ協会、近畿シルバーライフ協会、岐阜シルバーライフ協会、8月に広島シルバーライフ協会、中国シルバーライフ協会、11月に宮城シルバーライフ協会の監査を行いました。

今回は最後の代理店監査となります、北日本シルバーライフ協会へ全国シルバーライフ保証協会の代表理事筒井が弾丸で行って参りました。

 

監査の内容は、

・契約書、公正証書、緊急時セットの作成・保管状況
・保険証等お客様書類の保管状況
・お客様とのやり取り(訪問シート等)の確認

・・・など代理店ごとに書類作成・保管方法に差がないか、適正な業務を行っているかを監査しました。

監査資料をもとに改善点を見つけ出し、より良いサービスの提供に繋げていきます。

11月15日は『いい遺言の日』

皆さんこんにちは。

小川です。

気がついたらもう少しで12月、今年も終わってしまいますね。

皆さんは何かこの一年で新しく始めたことはありますか?

私は6月からランニングを始めました!

始めた頃はこれまでの運動不足がたたり毎回筋肉痛との戦いでしたが、今では筋肉痛になることもなく楽しく走れています。

何事も継続は大事だな、、、と実感しました。

さて、タイトルにもありますように11月15日は『いい遺言の日』だそうで、この記念日は、家庭内での遺産相続をめぐるトラブルを防ぐため、りそな銀行が2006年11月に日本記念日協会の認定を受け制定した記念日なのだそうです。(Wikipediaより)

確かに東京シルバーライフ協会のご契約者様でも、遺言書を書いておいたおかげでトラブルを防ぐことができた方、ご自身のお気持ちを残すことができた方が大勢いらっしゃいます。

そのような方々を近くで見ているからこそ、私たちはご契約者様に遺言書の作成をお勧めしています。

※断然オススメ!

遺言書にも種類があり、一般的に知られているのは『自筆証書遺言』と『公正証書遺言』です。

この自筆証書遺言は自分で直接紙に書いて作成する方法で、比較的簡単に作成をすることができます。ただし、書き方やルールが決められており、間違った書き方をしてしまうとその遺言書が無効となってしまうことがあります。

一方、公正証書遺言は、作成を公証役場で行うため費用や時間は少し掛かりますが、確実な遺言書を作ることができます。

東京シルバーライフ協会はお客様と相談をして、公正証書遺言の作成をサポートしております。

ぜひ、お困り事がある方や遺言作成を考えていらっしゃる方はお気軽にご相談ください。

これから年末に向けて忙しくなりますね。

体調には十分お気をつけてお過ごしくださいね。

東京店・早朝BBUのご紹介

皆様いかがおすごしでしょうか

東京シルバーライフ協会の髙橋です。

本日は、定期的に行っている社内勉強会についてご紹介いたします。

刻々と変わる高齢社会の現状と起こりえる問題に備えて社内で知識を深めるために、このような勉強会を月6~7回程度開催しております。

 

←7時30分からの開催で朝早いですが真剣に参加しています。

 

 

 

本日のテーマは『任意後見』についてです。

東京シルバーライフ協会では、お客様と任意後見契約を締結し、適切なタイミングでお客様のお手伝いができるように見守りや周りの方々とのコミュニケーションを大切にしております。

個人ではなく法人全体で後見人としてサポートいたしますので高水準で均一的なサポートを行うため、このような勉強会を定期的に行って業務に対する知識を互いに深め合っております。

 

←時には和気あいあいとした雰囲気になります。

 

 

 

これからもお客様に安心してご生活していただけるよう社員一同日々精進してまいります!

10/15東京店・終活セミナーのご報告(@グッドタイムリビング埼玉蓮田様)

こんにちは、東京店の竹内です。
10/15、介護付有料老人ホームグッドタイムリビング埼玉蓮田様にて、行いましたセミナーの様子をご紹介いたします!

今回のセミナーは「エンディングノートの書き方」と題して、筒井が講師をさせていただきました。
エンディングノートとは、緊急時に備えて自分に関する情報と希望を書き留めておくノートです。

エンディングノートを書くのはなぜでしょうか。

様々な理由があると思いますが、大きく分けて以下の3つに分けられます。

①明日、あなたの身に何が起こっても家族や周りの方が困らないため
②自分の考えをまとめるため
③今後の生活を計画するため

ほとんどのエンディングノートは、自分のこと、病気のこと、介護のこと、財産のこと、葬儀・納骨のこと、大切な人へのメッセージを書く項目があります。

エンディングノートの質問に沿って答えていくとなんとなく不安に思っていたことの正体が分かるはずです。

自分が病気になったとき、さらには亡くなってしまったとき、自分の希望や思いが記してあるこのノートがあれば残される人の重要な判断基準になります。
そして、あなたの思いがつまったこのノートは悩み悲しむ大切な人たちの大きな支えとなります。

今回のグッドタイムリビング埼玉蓮田様でのセミナーではとても多くの方にご参加いただき、皆様とても熱心なご様子聞いて下さいました。

誠にありがとうございました。

 

エンディングノートや終活でご不安のある方は、お気軽に東京シルバーライフ協会までご相談ください。

長期有給休暇の過ごし方~東京店~

 

皆さまこんにちは、東京店の竹内です。
寒い日が続いておりますがいかがお過ごしでしょうか。

さて本日は、10月7日~15日まで長期休暇を取得した松儀に、休暇中の過ごし方を聞いてきましたのでご紹介します。
今回はインタビュー形式でお送りいたします!

Q1.長期有給休暇はどのように過ごされましたか。
ほとんど寝て過ごしていました。

Q2.特に何が楽しく、印象に残りましたか。
上野の森美術館で現在公開している「怖い絵」展に行ってきました。
展示の目玉である絵を見た時は、その絵の大きさや、自分物の表情などとてもリアルで、印象に残っております。

 

Q3.長期有給休暇を過ごした感想を教えてください。
家でゴロゴロしている時間の方が長かったですが、美術館巡りが出来たので、とても静かでリラックス出来た休暇でした。

Q4.次の長期有給休暇でしてみたいこと、行ってみたいところはありますか。
絵を見るのが好きなので、都心以外の美術館を巡りをしたいと思います。

松儀さんありがとうございました。芸術の秋ですね。
「怖い絵」展面白そうですね。私も行ってみたいです。