国家資格保有者採用

Career Vision
国家資格者として描くキャリア
積極採用中の資格者
- 税理士
税務顧問から相続税まで。
税のスペシャリストとして法人も個人も対応。- 司法書士
不動産登記、商業登記だけでなく、
成年後見人業務や信託の組成なども。- 行政書士
遺言作成、相続手続きなど、
一番身近な法律家としてお客様によりそう。- 土地家屋調査士
3Dスキャナなどの機器を駆使し、
土地の測量や境界確定、建物の表題登記を行う。
About
ベストファームとは
ベストファームがどんな会社かご紹介します
Selection Flow
選考フロー
Step 01
会社見学(希望制)
ご希望に応じて会社見学やカジュアル面談を実施させていただきます。
Step 02
書類選考
履歴書(写真貼付)と職務経歴書をフォームに添付の上ご提出いただきます。
Step 03
一次面接
ご応募いただいた部署の社員2名ほどで面接の対応をさせていただきます。
遠方よりご応募いただいた場合は、オンライン開催も可能です。Step 04
代表面接
弊社代表を含む2名で面接の対応をさせていただきます。
Step 05
条件提示
代表面接終了後、2週間以内を目安に結果をお伝えいたします。
条件についてはお電話(070-2326-9157)でご案内をさせていただきます。Step 06
入社
初出社日の午前中にはオリエンテーションを実施しています。
Faq
よくあるご質問
資格者として、どのような裁量を持って働けますか?
弊社では、資格者を単なる「書類作成のプロ」ではなく「お客様の課題解決のリーダー」と位置づけています。担当案件の進め方や提案内容は個人の裁量に大きく委ねられています。一方で、判断に困ったときには、先輩資格者達に判断を仰ぐこともできます。複数種の資格者がいるため、自分の専門外のことも教えてもらえるため、小さな事務所にはない学びもたくさんあります。
大規模事務所だと「業務が細分化され、全体像が見えない」ことはありませんか?
その心配はありません。私たちはワンストップサービスを強みとしていますが、業務を工場のように分断しているわけではありません。案件の見える化をするため、ITシステムも積極に導入しています。
経営やマネジメントにも関わるチャンスはありますか?
あります。資格者の方には、実務のスペシャリストとしての道だけでなく、拠点のマネジメントや新規事業の立ち上げ、組織作りに関わるチャンスも提供可能です。「一生プレーヤー」で終わるのではなく、ビジネスを動かす視点を養えるのが当グループの特徴です。
資格手当や評価制度について教えてください。
国家資格の保有・登録に対する手当があります。
(該当する士業資格を持ち、その業務に現に就く者のうち各会に資格登録した方に対して支給)また、年次や資格の有無に依存しない、公平な評価制度を導入しています。弊社では、一般と中堅、管理で評価制度が分かれています。一般は自分自身の成長や実績を中心に評価され、中堅は実績に加え後輩の教育やチームの成績が評価され、管理階層は個人のパフォーマンスを超え、部門の戦略遂行、リソースの最適配分、そして次世代の組織づくりといった、広い視点での貢献が評価されます。
業務効率化やIT化への取り組みはどうなっていますか?
業界内でも非常に早い段階からDXを推進しています。Google WorkspaceやKintoneなどを導入し、案件の見える化、事務作業の軽減を図っています。資格者が「お客様との面談」や「高度な法的判断」に集中できる環境を整えています。アナログな環境に縛られるストレスはありません。
入社後、他の専門職(税理士・司法書士等)との連携はどの程度ありますか?
日常的に発生します。ベストファームの最大の特徴は、オンラインを活用した、多職種の機動的な連携です。複雑な案件に対し、税理士や行政書士が同時に一人のお客様の面談に、ビデオチャットで同席することもよくあります。
独立を検討しているのですが、ベストファームで働くメリットは何ですか?
独立に必要な「集客・組織運営・多職種連携」のすべてを、リスクを抑えながら実践できる点です。将来的に独立を視野に入れている方にとっても、当グループでの経験は圧倒的な資産になります。実際、組織のスケールメリットを実感し、「ここで組織の一翼を担い続ける方が面白い」と感じて定着するメンバーも多くいます。
資格者でも休暇や定時帰宅はできますか?
繁忙時期は難しいこともありますが、休暇は取りやすい環境です。
全社的に残業を抑える取り組みを行っており、多くの社員がワークライフバランスを保って働いています。しかしながら、資格者(専門職)については、お客様への責任の重さや、難易度の高い案件への対応、期限の重なりによって、一般スタッフより残業が発生しやすい側面があるのも事実です。
それを回避するため、複数の資格者が連携し、かつ店舗にしばられないオンラインでの協力体制を構築し、誰か一人に負担を押し付けるような状況にならないようにしています。
元行政関連の職員です。資格者として業務するのは初めてなのですが、業務についていけますか?
元国税庁職員や、元市役所職員の方らが大活躍してくれています。是非ご応募ください。
資格の種類で序列はありますか?
資格ごとで担当いただく業務が異なるため、資格の内容で序列が決まることはありません。例えば司法書士が税理士の専門分野で、税理士に指示するといったことは起こりません。
Entry
募集要項・エントリー
まずは募集要項をご確認いただき、ご応募ください。
皆さまにお会いできることを楽しみにしております。





